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会の名前が決まりました

 さて、那覇市の療育センター内に「親の会」を結成したいという話から約半年が経ちました。
その中で確実に会に参加する人数が増え、議論が活発になったのも事実です。

それと同時に「会」自体の運営方法が問われるようになりました。


私たちが今、積極的にやっている「行政」に働きかけたりすることで、市議会や県議会の中にも「保育園」の問題や「発達障がい」という言葉がでてくるようになりました。

この「追い風」を止めることなく、突き進むには
「療育センターから独立した会」として運営が必要であることがわかりました。


 前からわかっていたのですが・・・・ 理由は2つです。


.札鵐拭爾行政の管轄内である以上、「中立的」な立場が必要であり、議員さんが学習会に参加するといった「賛助会員」の頻繁な出入りが厳しいということ。

▲札鵐拭爾量樵阿魴任欧訃魴錣裡韻弔箸靴董屬澆鵑覆参加する親の会」が望ましいというセンター側の要望を再三検討したが(療育の専門家や会員など)、活動内容が「障がい」を受容したうえのものなので、どうしてもその条件は難しいということ。

でした。


私たちの希望としては、親と子が向きあう姿勢を「センター」で育んでもらったあと、今度は子どものために何ができるか?何が必要か?といった「ステップアップ」としての会だという認識があります。
ですから、みんなに「行政の働きかけをしてほしい」という事は全く考えていません。


正直、私たちのような乳幼児を抱える親が対象で「会つくり」をしているケースを沖縄では聞きません。
それだけ、今やろうとしている事は大変なことですし、ましてやセンターが設立されて20年以上も親の会がなかった複合的な難しさがあることは事実です。


話し合いの結果、センターの中にも「親の会」のようなものがあったらいいという声もあり、そこからスムーズに外部にある親の会に入ることができたらいいのになぁ〜という声も受けて、センター内で結成する「親の会」はセンター側と保護者会との話合いを重ねて、次年度に向けて「学習部」という形で
スタートさせたいと検討会を重ねる予定です。


よって、療育センターの学齢児の親+センター通園の親=6人からスタートした会が、現在は「発達障がい」だけでなく、医療ケアーが必要な子や脳性マヒ、重複の障がいを持つ子の親が集うようになりました。

その流れをそのまま大事にし、「センターを通して知り合った」意味合いを込めて、センター立地にある「ガーナ森」から名前をとって「がぁなきっず」となりました。
浮島だった「ガーナ森」びっくりでしょ?
那覇市の療育センターの目の前にあるこんもりとした場所。「ガーナ森」は浮島だったんですね。ここにしか自生しない植物もあったりと実は聖地でもあります。



それぞれが自分に出来る仕事を探し、集うことを楽しみにして、仲良く結束しあっています。
ランチやお茶会も頻繁になっています。会に参加しての感想として、

「会の仕事をするなかで子どもの障がいの受容しきれていない部分を整理できるようになった」

「自分たちの子ども以外の障がいについて知りたくなった」

「この会でみんなの気持ちに触れて、癒されている自分がわかる」

「もっとみんなに障がいのことや県の現状を知ってほしい」



とお互いが気づき、学び、行動に移したいという気持ちが形になっています。


              

  あたらしい「がぁなきっず」のブログを作成中。ブログ学習会より




このブログは試運転期間中として設けておりましたが、親の要望である
「障がいの子どもを対象とした子育てガイドブックがあったらいいなぁ」って話で盛り上がりました。

本にするにはまだまだ遠いお話ですが、地道にみんなで遊びも兼ねながら、そうした情報を発信する「がぁなきっず」の別館として引き続きニャーニが更新していく予定です。


よろしくおねがいします

「がぁなきっず」が結成した経緯 | comments(13) | trackbacks(0)
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沖縄発達支援研究会の学習会がスタートします

このブログでおなじみの「沖縄発達支援研究会」は、
保護者部会と支援者部会の別れて、11月から開催する予定です。

発足する前にあった学習会がきっかけで、そこで出会った親が結束し、「療育センター」での親の会構想に弾みがついたのは言うまでもありません。

前回は「こころ科」受診の親が対象でしたが、遠方や他の病院へ通院している保護者も是非、参加したいとの声が実現しました。

現在、親の会でも「療育センターや地域療育の場」について考え、会をどのように運営していくかを1時間話し合って、各々の課題に進みますが、こうした講演会からの「学び」を積極的に増やせたらお互いの「理解」も深めることができますね。

しかし、現実としてはこうした「講演会」に参加が難しいのが、私たち乳幼児期の子を持つ親の最大の悩みです。

ですから、これまで通り参加した「講演会」については、「報告」という形で講師の紹介や講演会の内容の紹介を行いますね。



 「子どもの可能性と笑顔を輝かせる親の手つなぎ」


  講師:大迫より子 先生
 (鹿児島子ども療育センター所長)


 鹿児島県において障害児の早期発見、早期療育の場をつくるために、その最初期から保護者や保育者、保健師など地域の支援者と共に活動された先生です。

 現在も療育相談や地域支援のために積極的に巡回されていらっしゃいます。

 鹿児島においてどのように地域療育の場がつくられていったか、そして、今私たちは何を行っていけばよいのかを学ぶ機会にしたいと思っています。



 日時:11月4日(火曜日)
    午前10時から12時まで

 

 場所:県立南部医療センター・こども医療センター
    2階大講堂

 対象:障害をもつ子どもの保護者、
    発達が気になる子どもの保護者
   (支援者の方々はご遠慮ください)


 参加費:無料です(第2回からは毎回参加費を徴収する予定です)

 参加登録:不要です
 
 ※託児の用意はありません 

 

講演会のお知らせ | comments(0) | trackbacks(0)
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雨にも負けず みんなお疲れ様でした

 あの強風の中・・・

なんと、15人のお母さんが出席

しかも、新規会員5人・・・

増えています。

そう、みんな・・ゆんたくしたかったのね。


取り急ぎ、次回の日程です。


10月21日(火)
10時より


場所は
小禄南保育園に
変更になる予定です。

この会の運営が

療育センター

小禄南保育園

バックアップで

成り立つ予定です。



「障がい種とはない会」
目指して、専門部会制にし、

「発達障がい」の親は

その1つの部として

活動することになりました。


詳しい内容は次回UP

がぁなきっず(^o^)活動日誌 | comments(0) | trackbacks(0)
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17日の勉強会について


雨にもマケズ
風にもマケズ

明日、暴風雨警報でなければ

勉強会、開催します。

療育センターのスタッフも通常勤務で常駐してます。

問い合わせに関しては

問い合わせ  090−7391−4143 (アラカキ)まで

がぁなきっず(^o^)活動日誌 | comments(0) | trackbacks(0)
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17日の勉強会の内容について

さて、会の活動が本格化する中、
勉強会だけでは
すまない状況になってきました。


もし、仮に「療育センター」という名前を背負うのであれば、
「発達障がい」
部として位置づけられて、
各代表を募ることが必要になります。


例えば、「発達障がい部」
「ダウン症部」
「肢体不自由部」など。


17日の勉強会は、
1時間を定例会的な方法で、
会の持ち方と確認を行い、


残り1時間は、
沖縄県広域特別支援連携協議会が作成している
(実際は手を離れていますが)


サポートブック「エイブル」を
現在、作成者に携さわる方がいらして、
参加人数分を配布してもらいます。

そこで、「エイブル」の説明と
私たちが提案する「発達障がい児むけ」の
サポートブックの提案を兼ねて、

ポチッとクリック
ひょうご自閉症・発達障害支援センター「クローバー」
サポートブックを比較して考えたいなと思っています。
糸満のスイミーさんから情報いただきました。ありがとうございます)


私たちの意見を吸い取ってもらい、形にしたものを
行政に持っていって
那覇市が共通で使えるようになったらいいなぁって思います。

それよりも先にやることはあるらしいが、
ないよりはいいか?と思い
今回の勉強会の内容とします。

サポートブックは、発達障がいのみならず
使うことになりますし、

会の持ち方への提案として、

発達障がい関係なく、
多くのお母さんたちが参加し、
意見していただければ
これ幸いです。



会がしっかりすれば、
賛助会員としての多くの支援者を募り
運営の大きな原動力として行きたいです


17日(水)
10時〜12時予定です。
センターの2階で行います。

どうぞ、気軽にお越しくださいませ

講演会のお知らせ | comments(0) | trackbacks(0)
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親の勉強会、現在の状況

 080901_2335~01.jpg


親の勉強会・・・

かなり順調です。
水面下でいろんな人がアクションを起こしていて、
支援者が現れています。


センター外からの参加ですが、
私たち親と共に考えたいという方が
場所の提供まで申しでがあったそうです。


託児の件もファミサポの他に、
キリスト短期大学の学生さんが
数人いらっしゃり、
託児のボランティア
に入ることになりました。


みんなの気持ちが
形になってきています。
嬉しいですね。


080904_0241~01.jpg


また、沖縄でも現在、
試用運行中のサポートブックがあり、
この件に関して、
県立学校教育課の
特別支援教育班
への問い合わせ中。


あくまで現在の状態ですが
実際の情報は、こちらの課にはほとんど
吸い上げられていませんでした。
県教育委員会のHPからは
「特別支援班」の事をさがすことが出来ませんでした。
(もし、ご存知の方はご一報ください)

実際は、
琉球大学の学生さんが
関わっているお話らしいので
そちらを通して、
現在の運用状況
(これを使用しているモデル校を含む)と
療育センターとの連携を調整中です。
個人的購入した「にじいろ手帳 3版」
比較検討
していきます。


詳しくは17日の勉強会で
お話しますね。


会の人数も軒並み参加傾向が高まり、
持ち方も考えています。

とりあえず、
「えじそんくらぶ」の高山恵子先生の講演会の時に
買いそびれた


080901_2338~01.jpg


ちょこっとチャットであそぶか?

080901_2339~01.jpg

なんて、自問自答しながら、

今週は激務の私でございました。

関係「親の会」のみなさん、

資料送付が遅れたりとご迷惑かけてますが、
ごゆるりとお待ちを



ってなわけで・・・




おい、キタロー!!
追記じゃぁ

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今日の設定遊びは

「敬老の日」のプレゼント
080903_1111~01.jpg

感謝の気持ちを


ペタペタペタペタ



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中部地区発達障害児を支える会「そら」さんが見学に来ました。

療育センターを

他市町村の「親の会」
にも見ていただきたく、
声かけをしています。



地域格差の現実を知ってもらい
(決して落胆させるのが目的ではありません)


共に連携しあい、問題を改善する
仲間の和を広げるのが目的です。


さて・・・・・・

ピクチャ(jpg)001.jpg

と声をかけ・・・・
(もちろん私物化してませんよ)

今回は  


*中部地区発達障害児を支える会
「そら」
                 さんが
いらっしゃいました。


大変熱心に保育士の説明に耳を傾け、
センターに通うお母さんの
子どもに対する関わり方に
非常に関心を持たれていました。

これは私も強く感じましたが、

親が子どもの特性について学習する場があり
(臨床心理士の主導の下で月2回に勉強会がある。)

また、専門の保育士を間置き
親が子どもの関わり方を学ぶ。


つまり、通園の間に子どもを受容したり、
愛おしいと感じる気持ちを育むことが

未満児(就学前)の間から丁寧に行えるので
自然と「ペアレント・トレーニング」
のスキルが身についている方が
多いことに驚きました。


また、常勤の専門スタッフ・保育士の人数の多さ、
専門性。
施設内の状況。

本当に驚いていましたね

そうなんです。

他市町村にはないサービス。


けど、設備や支援がないからこそ、
自分たちの力で獲得しているお母さんたちが
地域でいろんな会を発足させている・・・


進んでいると言われている那覇市だって
この多様化したニーズに合わせて
課題が山積していることをお話しました。



これからも、連携とって頑張ろうね
と笑顔で別れました。

みなさん、お疲れ様でした。


以下は「まいわーるど」のあじさい通信6月号から「そら」
さんの紹介です。(一部引用)


「そら」は2007年4月に
発達障がいを持つ子ども達が、
ありのままでいられる
社会づくりのための活動グループとして
  発達がい児を持つ親たちが協力し、
会員11名で発会しました。

現在33名の会員で活動しています。

主な活動内容は、
◇ 定例会(月1回・第2火曜日)*保護者同士の語り合い
◇ 保護者の学習会

◇ 「まいわーるど」
LD児、者親の会「はばたき」からの講演会等の情報提供

◇ グループワーク(中・高生の交流会)

◇ 体操教室(小学校、中・低学年を対象にSSTを取り入れた体操教室)

会員の中には「そら」、「まいわーるど」の両方
に所属している方もいらっしゃいます。

徒然なるままに(-。-)y-゜゜゜ | comments(0) | trackbacks(0)
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口腔衛生センターに行ってきました!

突然ですが

お子さんの
デンタルケアー

してますか? 〜歯皮膚へ保ぉぉぉ〜


療育センターの歯科検診でもお世話になっている


ぽちっとクリック

口腔衛生センター
行ってきました。
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58号線なら、那覇から北向けに

浦添海邦病院を過ぎた信号から右折

(曲がると教会が見えます)

080828_1422~01.jpg

その道を
ちゃぁ〜まっすぐぅ〜
行くと

大きなマンション

それをさらにちょいと進んだ
左手看板が上がっています。

080828_1434~01.jpg


高台の見晴らしのいいところね

しかし・・・

泣きわめいて入らない息子に


はい、すぐ下にあるお店で
カキ氷とクッキーを食べさせて
中に入りました
080828_1431~01.jpg
歯医者に行く前に

どんだけぇ〜

って感じでしたが、

うちの息子


虫歯があるわけではありません。


歯医者になれるための

通院です。


歯医者で


歯磨き


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自分で磨けるように、
絵カードや手鏡作戦。

080902_0100~02.jpg

お家では、自宅用フッ素(レノビーゴ)を美味しそうに食べたり、
歯間ブラシを食いちぎっだりと楽しそうにしています。



私ごとで
恐縮ですが・・・


睡眠障害がある息子は
歯磨きの後ドライブをして寝るため


ドライブ先のコンビニで必ず飲食。
約束しても無理な時代がありまして。

その悪循環を繰り返したため

歯垢が歯磨きでは落とせなくなってしまいました。

ですから、いずれ診察台に上れるようにと

歯医者に

馴染んでもらうために

2週間に1回の

ペースで通うことになりました。

なんて、セレブな歯磨き!!


 くすん

金掛かるよなぁ・・


でも、みなさんのお子さんも

歯が痛み出してからの治療は
厳しいですよね。 きっと。


地域にも

障がいの子に優しい歯医者さん
 がたくさんあります。


器具で遊ばせてくれたり、

絵カードで説明してくれたり。


その親切な歯医者さんの一覧表が
センターにあるようなので
保育士にお問い合わせください。


ちなみに先ほどの
歯磨き手順の絵カード


小禄南小学校の特別支援コーディネーターの先生

CDーRで

絵カード集としていただきました。

 感 謝!

親の勉強会のグループの方で
希望者は受け取ることになっています。
 
 



病院あれこれ | comments(2) | trackbacks(0)
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「サポートブック」ってご存知ですか?


突然ですが



あなたは

「サポートブック」
ってご存知ですか?



「拡大母子手帳」もしくは
障がい児版「母子手帳」

ってとこです。


就学前の成長や発達や療育の記録を
就学につなげるもので、
この             
「にじいろ手帳」
熊本県の自閉症サポートセンター「いっぽ」
が著作権を持っていますが、


久留米市幼児教育研究所では、
保護者の承諾の元、
保護者と療育スタッフの共同作業で作成され、
保護者が保管し保護者から学校へ

「にじいろ手帳」


を見せて、情報を共有します
すてき

これは、この子を生涯にわたって支援する観点から、
一人一人のニーズに対応して

「個別の教育支援計画」

を立てるときに大いに役立ちます。

また、
「個別の指導計画」
は、人一人の教育的ニーズに応じて
指導目標や内容を単元や学期ごとに
作成するものですが、

やはり、個別の教育支援計画があれば、
よりよい作成に繋がると思います。

(これらも保護者と本来作成するんですよ!
沖縄はその存在すら知らない人が多いのね

まぁ、この違いを詳しく書きますね。



個人的には行政とのやりとりに必要だし、
(人の記憶はあいまいですよね)
自らの子育ての振り返りや励みになるので
これは是非ないといけないと考えています。

ってか、必要でしょ?

ねぇ


この「にじいろノート」

現在第三版になるのだそうです。



各県、様々なサポートブックがあり、
保護者向けの作成講習会などがありますが・・・

聞いて驚くなぁ〜


沖縄は、ありません。

そう、連携制度が全く整備されておりません。
決してなかったことを責めているわけではないのです。

そうした研修や制度が沖縄は一切なかったのです。
ですから、この2年〜3年の間で
「特別支援に対する認識」
が随分変わってきました。

頑張ってうまくやってるママたちもいますが、
行政や教育機関の主導のもとに・・・



あったらいいさぁ〜ね

みんな平等に
行き届いた制度が・・

ということで、那覇市が先駆けて
これ実現させましょう!
(それを必死で後押ししてくれてるセンター職員のみなさんに感謝です。)

まずはママたちが
これ知っとこ!
ってなことで・・・


ぽちっとしておくれ!
スペース96書籍詳細で
購入できます。


検索に「にじいろノート」か、
「サポートブック」って入れて見てください。

他の書籍も参考になりますね。
1000円とお安いので購入お勧めしますよ。





サイトのレビュもよんじゃおう!

次は「個別の指導計画」とはなんじゃらほい!
ってことで書いてみます。

がぁなきっず(^o^)活動日誌 | comments(1) | trackbacks(0)
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夏休み〜サタZOOナイトにでかけよう〜


 北京五輪銅メダル谷亮子さんは
自らの闘志を駆り立てるため、

ライオンに餌をやるという

オリジナルメニューを課していた
という・・・


ならば


私たちもやっちゃいましょう 

キャハっ

(注意:一応観るだけですよ)



沖縄こどもの国 
夏休み期間の土曜日限定・・・




最近は混んでます
19時20時餌やり
混雑が予想されますが、




うちの息子4歳は


やっと



「動物」に興味を
示してくれました。




確か2才〜3才にかけては、
池の近くにある「風見どり」の


クルクルだけをみて、
そこから微動だにせずでしたね。




パニックを恐れてしまいがちですが、




それもまた振り帰れば
いい思い出・・・。



また、同じ場所に何回か足を運び
場数を踏むことで子どもたちも


見通しがつくし

成長
が伺えますよね。



3ヵ月後、半年後
同じところに訪れるのもいいかも知れませんね。

080823_2037~01.jpg

夜のメリーゴーランド・・
よさげぇ・・

あそび場あれこれ | comments(2) | trackbacks(0)
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